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  よく聞かれるご質問とあわせて、中古車の購入にまつわるあなたの疑問・不安にお答えします。
 他に疑問や知りたいことがありましたら、どうぞご一報ください。お待ちしております。
   mail : info@acl-paddock.jp   電話 : 0543-34-5888 

  質問内容(Q)をクリックすると、答え(A)がご覧になれます。

よくある質問




 費用に関するご質問

費用-Q1.  表示されている価格以外に、どんな費用がかかりますか?
費用-Q2.  購入に関わる税金や諸費用を、教えてください。
 



 保証に関するご質問

保証-Q1.  中古車に2年保証って何ですか !?
保証-Q2.  中古車2年間保証についての詳細を教えてください。
保証-Q3.  2年間保証を付けても私は他県で遠方なので意味がないのでは・・・?
保証-Q4.  中古車の2年間保証なんて今まで聞いた事がない。ほんとに大丈夫?
保証-Q5.  



 車の装備に関するご質問

装備-Q1.  修復歴車って、何?
装備-Q2.  クルマのコンピュータの寿命は?
装備-Q3.  ボディカバーはかぶせた方がいいか?
装備-Q4.  クラッチの寿命はどのくらい?
装備-Q5.  ブレーキパッドの交換時期は前輪と後輪で違う?
装備-Q6.  エンジンルームは洗浄しても大丈夫?
装備-Q7.  エンジンルームは何処をチェックすればいい?
装備-Q8.  ワイパーブレードの交換について
装備-Q9.  バッテリーを長持ちさせるには?
装備-Q10.  最近のファンベルトはファンを回していない?



 タイヤに関するご質問

タイヤ-Q1.  タイヤの空気圧で燃費がかわる?
タイヤ-Q2.  タイヤは寝かせて保管?
タイヤ-Q3.  タイヤのインチアップ
タイヤ-Q4.  タイヤの溝はなくなった方がグリップがよい?
タイヤ-Q5.  4WDで前後のタイヤサイズを変えてはいけない?
タイヤ-Q6.  中古タイヤは大丈夫?
タイヤ-Q7.  長持ちするタイヤはないの?
タイヤ-Q8.  



 その他、車に関するご質問

その他-Q1.  Pレンジに入れればサイドブレーキは不要?
その他-Q2.  エンジンを切る前に空ぶかし? どんなメリットがあるのですか?
その他-Q3.  マフラー交換で本当にパワーアップできますか?
その他-Q4.  ホイールナットを数回に分けて締める理由は?
その他-Q5.  バッテリー液が減ったままだとどうなるのか?
その他-Q6.  競技用エアクリーナーでパワーアップできるか?
その他-Q7.  緊急でヒューズを交換する時、容量が大きいものでも大丈夫?
その他-Q8.  理想の駐車場はどんなところ?
その他-Q9.  メンテナンス用の工具は安いもので問題ない?
その他-Q10.  会員でなくてもJAFはよべる?

疑問や知りたいことがありましたら、お気軽にご一報ください。お待ちしております。
   mail : info@acl-paddock.jp   電話 : 0543-34-5888 
















費用-A1.
  表示されている価格は車両本体価格(消費税込)です。 その他、税金や諸費用などが必要となります。


費用-A2.

 車を購入する際には、各種の税金と保険料、各種登録に関する費用が必要です。

 【税金】・・・税金は、購入時に一度だけ支払うものと、その後も定期的に課税されるものがあります。

・購入時のみのもの
 ①自動車取得税・・・車を購入する際にかかる都道府県税です。取得価格に5%(軽自動車は3%)をかけた額で、
   50万円以下の場合は無料になります。取得価格とは、年式・車種・グレードごとに決められた標準額です。
  自動車取得税は、自治体によって課税方式が違うため、地域によっては税額に若干の差が出る場合があります。
  また、優遇税制が適応される場合もあるので、確認が必要です。
 ②消費税
  車両本体価格、オプション装備、付属品、法定費用を除く登録などの各種手数料の合計に、5%が課税されます。

・購入時と車検が無い車に課税されるもの
 ①自動車重量税
  車の重量で区分されている国税です。重量が軽いほど安くなります。
  車検の期間分を前払いする方式です。車検が残っている車は不要です。
 ②自動車税・軽自動車税
  車の排気量で区分されている地方税(都道府県・市区町村)です。排気量クラスに応じて、価格が異なります。
  毎年4月1日現在の所有者に課税されますので、年度の途中で購入した場合、3月までの残りを月単位で支払う形になります。
  軽自動車は年単位で支払い、4月以降の購入であれば、その年度分免除となります。

 【その他の諸費用】

 ①自賠責保険料
  自動車損害賠償責任保険、いわゆる強制保険、自賠責保険と言われているものです。
  車を運行する際に必ず加入することが義務づけられています。
 ②陸運事務局の登録費用
  「自動車検査証」いわゆる「車検証」を登録するのに必要な費用です。車の使用者には
  登録が義務づけられています。車検が残っている場合は名義変更、車検切れの場合は登録となります。
 ③車庫証明費用
  車の保管場所を管轄する警察で「保管場所証明」、いわゆる「車庫証明」を発行してもらうための費用です。
 ④法定預かり費用
  「車庫証明」などの手続きの際の収入印紙の代金です。金額は管轄の陸運事務局、警察によって異なるので確認が必要です。




保証-A1.
  私どもはこの保証を全てのお客様にオススメしています。 ここ1年で当社でもインターネットによる他県のお客様
 への販売 が急増している中で 現在、お蔭様で皆様には本当に喜んで頂き 販売させて頂いております。

  しかし、販売するのはいいのですが【車】は他の商材とは違い 必ずアフターサービスが必要となります。
 (機械ものなので故障する確率がない車はありません。新車も同様です)

  当社では売りっぱなしというのは企業理念に反します。 また、なによりもお客様に、安心して運転して頂きたい、
 真夏・真冬問わず安心して家族で旅行に行って頂きたい、 安心して長距離ドライブをして楽しんで頂きたい
 という思いでございます。
  是非、皆様には機械ものの【車】ということをご理解頂き、 この保証により安心してカーライフを満喫して頂きたく思い、
 ご提案させて頂いております。(一部対象外のお車もございます)


保証-A2.


  2年式間保証と広告に記載されているお車は中古車ですが
 保証が付けられます。2年間なんと走行無制限で保証、保証回数も無制限、 修理金額の上限もありません。

 例えば・・平成9年式のススキ ワゴンR 走行80,000キロ のお車なども2年間の保証対象車です。
 (加入後の走行距離制限はありません)

  もしもの時の修理代(出費)はこのくらい掛かります!!
       ・エンジンが故障!・ ・・修理代 約50万円→→なんと!0円 !!
       ・オートマが作動しない!・修理代 約30万円→→ 0円 !!
       ・エアコンが効かない・修理代 約10万円→→ゼロエン!

  【保証内容】
     15項目にわたるワイドな保証内容 ・・保証項目は、エンジン・オートマ・ミッション・ブレーキ・ パワステ・エアコン・
   パワーウィンドウ・ドアミラーなど 幅広くサポートする内容です。 しかも、保証部位に関連すれば【ロードサービス】も含まれます。
       例えば・・1番修理代が掛かるエンジンの故障も保証します!!


保証-A3.

  自宅から遠方の場合でも全国3,000ヶ所の工場がサポートいたします。 お客様1人1人にお近くの担当工場を
 設定いたします。(保証書に記載)  お客様は入庫先が事前に分かっているのでスムースな対応が可能です。


保証-A4.

  安心してお任せ下さい。3年間で4,000件もの修理を対応して いる保証修理業務専門の運営会社がサービス
 窓口となります。 また、夜間は安心ダイヤルか、休日は運営会社窓口が対応いたします。

 以上のような細かい保証内容になっております。 ご希望の方はお気軽に当社スタッフにお尋ね下さい。

 【24時間受付フリーダイヤル】
  いつでも、どこからでも、24時間・365日受付のサポートセンターが、夜間・緊急時のトラブルをサポートします。
  しかも、通話料無料の嬉しいフリーダイヤルです。

 【安心ロードサービス】
  自宅から遠方でトラブルにあっても、全国3,300ヶ所の工場がサポートいたします。
  しかも、保証部位に関連したトラブルならロードサービスも保証に含まれます。

 ・・・以上のような伝えきれない程の保証が車両はもちろん、車両以外の安心サポートも付いています。・・安心ですよね・・

保証-A5.



装備-A1.
  主に、車体を構成する主要部位が修理・交換された車のことです。
   自動車公正取引協議会(注)が定める「修復」にあたる事故を経験し、所定の個所(下記参照)を
   修復あるいは交換した車のことをいいます。

   所定の個所:フレーム、フロントクロスメンバー、フロントインサイドパネル、ピラー、ダッシュパネル、ルーフパネル、
            ルームフロアパネル、トランクフロアパネル、ラジエータコアサポートの交換
  (注) 自動車公正取引協議会は、公正取引委員会から認定を受けた「自動車公正競争規約」の運用を行っている機関です。

装備-A2.
  エンジンなどがコンピュータで制御されているのはご存知のとおりで、
    コンピュータに使われているパーツの寿命は約1000時間だそうです。
    とするとクルマを毎日使うと1年も持たない計算になります。 しかし・・・実際はそんなに簡単に壊れるわけではなく、
    余程高温であったり、 極度の負荷を掛けるなどした場合、トラブル事がある程度でそんなに心配する必要はありません。
装備-A3.
  野ざらしにしておくより、ボディカバーを付けておいた方が奇麗に保てていいのですが手入れも大切。
    強風のときは中に入った砂がボディカバーでこすれてキズがついたり、
    雨の後、晴れるとカバーの中に湿気が溜まり錆が出やすい状態になります。
    雨の日の後はカバーを外すなど状況に応じて対応しましょう。
装備-A4.
 人にもよりますが、だいたい走行6万キロあたりが寿命。
    運転が上手な人だと10万キロを越えてしまいます。 クラッチの滑りは坂道発進で気付きやすく、
    そのまま平地でも滑るようになると寿命です。
    クラッチのオーバーホールは、「クラッチディスク」・「クラッチカバー」・「レリーズ・ベアリング」 の3つを交換します。
装備-A5.
 FF車は特にそうなのですが、FR車でも前輪のブレーキパッドの方が後輪より早く減ります。
    車種により異なるが、後輪1回の交換に対して前輪は2~3回。
    ただし、二人乗りの車の場合は、前後均一に減る傾向にあります。 最近流行のハイブリッドカーでは
    回生ブレーキ(電気ブレーキの一種)という手法がとられ、ブレーキパッドはあるものの減りは普通車に比べて少ないようです。
装備-A6.
    結論から言いますと・・・最近の車なら問題ありません。
    ただし、洗浄後にちゃんと手入れすることが必要です。 洗浄すると当然オルタネーター、プラグコードなど電気パーツに水が掛かります。 
    ちゃんと乾かさないとトラブルの原因になるので要注意。 トラブルを避けたいのであれば、埃など気になる汚れをウエスで拭き取るぐらいで十分です。
装備-A7.
   エンジンルームを開けたはいいが何処を見ればいいのか? 次の個所のチェックが、最低でも必要です。
  ①エンジンオイルの量と汚れ具合       ②ファンベルトなどのベルト類     ③バッテリー(液、ターミナル)
   前回との違いから不具合を発見することもできるので、日頃からエンジンルームを見るように心がけることも大切です。
装備-A8.
   ワイパーブレードはだいたい1年くらいで交換するのが一つの目安です。 あまり長く使っていると拭きムラが出たり、ゴムが裂けて剥がれたりします。
  交換は、最近はウインドウに撥水コーティングを施してある場合が多く、普通のワイパーブレードだとビビリ音が発生したり、撥水コーディングが早く剥がれ落ちたりします。
  普通より少し値段は高いですが専用のものを使用するようにしたほうがお得です。
装備-A9.
   バッテリーを長持ちさせるには、負担となる状況をあまり作らないことです。 夜間走行、エアコンやカーオーディオを極力使わないなど。
  しかしこれだと不便になってしまって意味がありません。 それよりも、定期的にバッテリーの外部の掃除や、液が減っていないかなど、
  こまめにメンテナンスをしましょう。 これだけでも十分長持ちします。
装備-A10.
   クーリングファンをベルトを使ってエンジンの力で回していたのは昔のこと。 今は冷却水を循環させるウォーターポンプ、オルタネーター、パワステポンプ、
  エアコンのコンプレッサーなどを回しています。 切れると、発電しなくなりバッテリーが上がったり、ウォーターポンプが動かなくなりオーバーヒートしたりします。
装備-A11.





タイヤ-A1.
  タイヤの空気圧を高くすると燃費はよくなります。
 理由は空気圧を高くすると転がり抵抗が少なくなるため。 しかしながら空気圧を高くしすぎると乗り心地が
 悪化します。 メーカー指定空気圧の10%位、空気圧を高くするのが一つの目安です。
タイヤ-A2.
  タイヤを保管する際、立てて保管するとタイヤ自体が変形する恐れがるので、寝かせておいた方がいいのです。
 ただし、屋外だとホイールに雨水が溜まったりするので、ごみ袋など大きなビニールの袋に入れて。
 また、タイヤの表面にタイヤワックスを吹きつけておくことで少しでもタイヤの劣化を防ぐことができます。
タイヤ-A3.
  タイヤのインチアップをカッコいいという理由だけでおこなっていないでしょうか?
 インチアップの目的はホイール径を大きくすることでより大きなブレーキローターが付けられ、制動力も上がり、タイヤの接地面積も広くなり、
 トータルで性能アップを図ることが目的です。 可能であれば、インチアップにあわせて足回りもチューンしましょう。
タイヤ-A4.
  路面が乾いたところでは確かにグリップはよくなりますが、溝がなくなるころには タイヤ全体の剛性もなくなっており、コーナリングでの性能は悪くなります。
 また、当然だが路面がウェットだと危険なのは明白で、滑りやすい状態となります。 スリップサインがでたら早めに交換しましょう。
タイヤ-A5.
  4WD車で前後のタイヤサイズが違うと、前後輪の回転数が違ってしまうことにより デフにストレスがかかり発熱します。
 これにまつわる火災事故は実際に起こっています。 同一サイズ表示のタイヤでも前後で銘柄が違ったり、空気圧が著しく違ったり、
 前後で減り具合が著しく違うといった原因でも、事故につながる可能性があるといいます。
タイヤ-A6.
  中古タイヤは安いのが魅力ではありますが、「保管状態が不明」「次の交換までの期間が早い」というデメリットもあります。 買う場合は次のことに注意。
 ①製造から2年以内   ②4本とも同じパターンで山の残りが多く、減り具合が同程度  ③出来ればホイール付き
タイヤ-A7.
  日本とヨーロッパのタイヤを比較すると、耐久性の面ではヨーロッパです。 ヨーロッパの場合、無料の高速道路があり、年間走行距離が長いので
 6万~7万キロは十分に使えるタイヤを求めていますが、日本ではその必要はなく3万キロくらいです。
 タイヤもその国のニーズに合わせて作られているのです。
タイヤ-A8.   



その他-A1.
  AT車でシフトレバーをPレンジに入れると多少の坂道でも止まっていることができます。
 パーキングギアに爪が噛み合い止まるのですが、ギアが山型形状のため多少車体が動いてしまいます。
 いずれにしても教習所で習ったとおりサイドブレーキを引くのが安全!!
  ただし、寒冷地でサイドブレーキが凍り付いてしまうおそれがある場合は別ですから、ご注意ください。


その他-A2.

  昔のクルマは再始動時にプラグが、かぶることがあったため、エンジンを切る前に空ぶかしをすることに意味がありました。
 この現象は点火系がいまほど高性能でなかったことも原因で、現在のクルマにおいてこの操作はまったく不要です。
 ちなみに冬場にアクセルペダルを数回踏んでから、エンジンを掛ける操作も同様の理由で不要です。


その他-A3.

  最近のターボエンジン車などは、マフラーで最高出力をセーブしている場合があります。
 従って、スポーツマフラーに付け替えるだけで簡単にパワーが上がるケースがあるのです。
 特にターボ車は排気の抜けがよくなり、パーシャルでの過給圧があがりパワーアップ!! 
 吸気系を合わせてチューンすればより効果が期待できます。

その他-A4.

  ホイールナットを対角線状に数回にわたって締める理由は、
     ①ホイールとハブのあたり面の圧力を均一にする     ②・センターにピッタリとあわせる
  ・・・となります。 これを行う為に、数回に分けて対角線状に締めこむことに意味があるのです。 なお、作業時に、パンタグラフ式のジャッキを使う場合、
  あまりあてにできないので、万が一を考え、下にスペアタイヤを置いて作業を行うと良いでしょう。

その他-A5.

  バッテリー液は使用時の充電と放電で水の電気分解が行われ、これによる水分蒸発などから少しずつ減っていきます。
 そのままの状態にしておくと性能低下だけでなく、電極自体が空気にさらされ劣化し寿命が短くなってしまいます。
 また、それだけでなく、充電時に発生する水素ガスがバッテリーの上部により多く溜まり、ショートなどのきっかけで
 爆発する可能性も。 定期点検を忘れずに。

その他-A6.

  エアクリーナーを競技用のものにする理由は、マフラーやエンジンをチューニングした際に エンジンが必要とする
 空気量を確保する為。 従って、単にエアクリーナーだけを替えてもほとんど性能向上はありません。
 吸気音が変わるので音にこだわる人にはいいかも知れません。

その他-A7.

  結論は駄目です。ヒューズの役目を考えれば分かるのですが、過電流が流れるのを防ぎ、電装部品の破壊を防ぐのがその役目です。
 原因がどこにあるのかを追求せずに大きめのヒューズを付け、過電流が流れたら…。 これはクルマだけでなく、ヒューズのある電気製品は全て同じです。

その他-A8.

  理想の駐車場の条件は、
     ①屋根付き。できればシャッター付き(雨風をしのげる)    ②湿気のないロケーション
     ③舗装されている                           ④平坦なところ
     ⑤小動物が侵入しないところ(フン害などからボディを守る) ⑥線路際や大通り沿いでないところ
  これは、あくまでも理想です。 全ての条件を満たすのは難しいですが、気になる方は参考にして下さい。

その他-A9.

  ドライバー、スパナなどの工具は100円ショップなどで購入できます。
 しかし自動車の整備にこういった安いものを使うのは避けたほうがBEST。 強度が弱く工具が壊れたり、ねじ山を壊したり、時には作業者が
 怪我をすることがあるばかりか、作業効率がきわめて悪くなります。  高級なものといってもそれ程高くないので、一つくらいは持っておきたいものです。

その他-A10.

  ロードサービスで有名なJAFですが、会員制なのも有名です。
 しかしトラブルに遭遇した場合、会員でなくてもJAFを呼ぶことができます。 ただし会員であれば無料のサービスも当然ながら有料となってしまいます。

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